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教えてあげる!法律にいさん

日常で起きる身近なトラブルの実例紹介やニュースまとめ、そして予防・解決のための情報を発信していきます。

05/31

Sun

2020

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09/05

Sat

2015

離婚訴訟で増えつつある「冤罪DV」 証拠なく認定されるケースも 夫には「おっさん、ざま~みろ」とメール

「冤罪(えんざい)DV」という言葉がある。
子供を連れて別居した妻が、離婚の理由として裁判で「夫からDV(ドメスティック・バイオレンス)を受けた」と虚偽の主張をすることを指すが、最近の家事法廷でDVを認めないケースもみられる。
“冤罪”を晴らした夫は「かつての痴漢冤罪と同じで、女性の言い分がそのまま認められがちだ」と指摘。
専門家からは「裁判や行政手続きを有利に運ぶための虚偽の主張もある」と慎重な判断を求める声もあがっている。

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DVの証拠写真を捏造?


08/16

Sun

2015

熟年離婚、婚活トラブル

近年増え続けている熟年離婚。金の切れ目が縁の切れ目と言いますが、今では縁が切れてもお金の問題がついて回るようです。離婚・再婚前に考えるべき問題を認識しましょう。

 
熟年再婚3大トラブル

2008年に始まった年金分割制度によって熟年層に離婚ブームが定着してきた。熟年離婚の壁は老後のお金。年金分割制度によって夫が貰うはずの厚生年金や共済年金が最大半分手に入れる事が可能となりました。(※日本年金機構の定める受給要件を満たした場合分割されるのは婚姻期間中の保険料納付実績で、婚姻期間によって受給額が異なる)

これが熟年離婚に悩む女性を後押しし、熟年離婚したくても経済的な理由で難しかった方がこの制度によって離婚しやすくなった。これに伴い熟年の方からの離婚相談が増えている。


06/30

Tue

2015

もしも、離婚を考えたときは・・・

離婚する方が増えたと言われる現代。
統計上、3人に1人※が離婚をしてしまっているようです。
もしかしたら、複数の知人が離婚経験者という方もいらっしゃるかもしれませんね。

とはいえ、離婚は、人生の一大事です。
簡単にできるものではありません。
そこで、離婚をする前に「別居する」という選択をとる方も多いのではないでしょうか。
しかし、そんなときに気になるのは、お金の問題。
はたして、別居中の生活費は誰が支払うべきなのでしょうか。

※厚生労働省「平成24年人口動態統計(確定数)の概況」より
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(Aさん 38歳 女性)

私は、夫から暴力を振るわれています。
これ以上は耐えられないので、離婚を考えています。
ただ、子どもがもうすぐ、小学校を卒業するので、中学校へ進学するタイミングで離婚できればと考えているので、それまでの間、別居を考えています。

しかし、私の収入は多くはありません。
なにか、いい解決方法はないのでしょうか。


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『 法律にいさん 』
とっても、気の毒な状況の方なんですが、なにか解決する方法ってないんですか???


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